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【第三帝国】アドルフ・ヒトラー【総統】

1 :総統:03/02/08 15:10
余は第三帝国総統アドルフ・ヒトラーである。
前世において余は不覚にも共産主義者と資本主義者の策謀に倒れたが、
この電脳空間「2ちゃんねる」にて再び復活を遂げた。
この地に新たなる千年帝国を築き上るべく、
新たなる「我が闘争」の幕開けを宣言する!!

2 :以上、自作自演でした。:03/02/08 15:11
2

3 :以上、自作自演でした。:03/02/08 15:12
総統も相当ご冗談がお好きで。

4 :いざなぎ ◆ZUiqHOGvTU :03/02/08 15:12
聖 杯 っ て ど う よ ?

5 :以上、自作自演でした。:03/02/08 15:15
ダット落ちしたのを踏まえて「第四帝国」にすればよかったのに。
そんで次スレの度に増えてくの(w

6 :以上、自作自演でした。:03/02/08 15:15
絵はヘタクソだったんですねぇ

7 :以上、自作自演でした。:03/02/08 15:16
なーる。2ちゃん版1000年帝国とは、1000レスで崩壊する帝国ってか。

完走すれば新たに第五、第六の帝国が・・・

8 :キートン・平賀・太一 ◆ljYcNB5vuI :03/02/08 15:19
あ な た を 題 材 と し て 書 か れ て い る 
ト ン デ モ 本 に つ い て 一 言 ど う ぞ 。

9 :アルフレート・ヨードル:03/02/08 16:38
総統の仰せのままに。

10 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー&ヒトラーツヴァイ:03/02/08 16:47
後世神聖独逸第三帝國皇帝として祝辞を述べさせて貰おう。

ツヴァイ:パパ・・・いえ、ハインリッヒ陛下もクローンのボクも貴方・・・アドルフではないけれど
      留守は守ります。

ハインリッヒ:ツヴァイ、貴様に感情を与えた覚えは無い…アドルフよ、以前は半ば余の独壇場と
        なった事を詫び様。貴官のこの帝國、危急の際には陸上戦艦ドンナーと共に
        道路を寸断しつつ参上しようぞ。
>8
 如何にも余こそその産物だ。

11 :以上、自作自演でした。:03/02/08 16:54
後世陛下常時age

12 :以上、自作自演でした。:03/02/08 19:01
ちょっと前にヒトラーの息子がでてきたよねー

13 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー&ヒトラーツヴァイ:03/02/08 19:09
余は中央公論新社刊:「コミック新旭日の艦隊1〜14」
が元になっている。

>11
 ふむ、確かに余は常時ageが信条であった。

ツヴァイ:だから、ぼくが言ったんだsageないと「Y」に見つかるからって。

 ツヴァイ、その話を出すな。
>12
 ふむ、デクスター博士やエヴァと共にな。

ツヴァイ:ぼくを呼んだか?ぼくの運命については述べないよ。
      せっかくアドミラルオオイシに重傷負わせたのに・・・

14 :以上、自作自演でした。:03/02/08 22:24
ベルリン一揆失敗の原因についてはどう考えますか?

15 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:03/02/08 23:06
>14
 さて・・・前世と後世では歴史が異なっているゆえ、詳細はアドルフに譲るとして…
 はっきり言ってしまえば、ミュンヘン一揆ではないか?

 いや、その正誤の判断は14よ、君がするのだが。ミュンヘン一揆の失敗の原因は一言で言えば
「協力者であったはずの者がベルリン政府に連絡を取り我々を背後から撃った」事が原因であると言える
であろうな。

16 :以上、自作自演でした。:03/02/09 04:18
アドルフ総統期待age

17 :14:03/02/09 08:48
○→ミュンヘン一揆
×→ベルリン一揆

確かに間違えてました。
鬱なのでガス室に飛び込んで氏にます。

18 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:03/02/09 14:12
>16
 余も待ち望んでいる。
>17
 うむ、しかし、それは非効率であろう、インド戦線のロンメルの所への伝令とする。
 (注:この時点でロンメルもろとも潰す積もりだったらしいがロンメルは脱出、大連で自由独逸を樹立)

19 :アドルフ・ヒトラー:03/02/09 18:08
>2
積極果敢にして迅速な2ゲットは我がドイツの機甲部隊を思わせる。
名誉帝国公民の称号をもってその勲功に報いよう。

>3
くだらない戯言ばかり吹聴している君なら
イタリア人ともうまくやれるであろうから、イタリア戦線の防衛部隊に配属とする。
なお、撤退は厳禁である。

>4
聖杯……すなわち、磔となったキリストの血を受けた杯
それこそが、キリスト教の真の創造者が
我々アーリア人であることを証明してくれるはずであった。
すなわち、我が民族が神の祝福を受けており、そしてその守護者であるということ
余はこのことを揺らぎない確固たる事実として
世界に知らしめんがために聖杯の捜索に情熱を傾けたのである。

>5
一理ありますが、増え続けて第13帝国にまでなると
意味が変わってしまいます、と首席副官のシュムント君が言っている。
余には何のことだがよくわからないが。

20 :アドルフ・ヒトラー:03/02/09 18:19
>6
余がウィーン美術アカデミーの入学試験に不合格したことをもって
そのように判断しているとすれば、それは誤りというものだ。
余にはもちろん絵の才能があったし、それを伸ばすための努力も惜しまなかった。
にもかかわらず、なぜ試験に落第したかといえば
要するに、試験官である愚かな教授連に見る目がなかったのである。

>7
この場合、崩壊という表現が適切かどうかという問題があるように思える。
ゲッベルス博士らとも相談しなければなるまい。

>8
余を貶めんとする国際的ユダヤ人組織の陰謀であろう。

>9
ヨードル君、国防軍内における我が党の精神の強化に努めるのだ。
カイテルではなく君が責任をもって行動したまえ。

21 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:03/02/09 18:37
今気付いたのだが・・・
>1
>前世において余は
 つまり、これは余・・・つまり前世アドルフと後世ハインリッヒの記憶を有する余以外の「後世アドルフ」
が居ると言う事であろう・・・
>2
 素直な者には褒美を。皇帝専用ショコラーセを遣わす。
>3
 まったくだな。
>4
 キリストの血を受けし杯。ただそれだけのことだ、確かに有益では有ろう、ロンギヌスの槍と共にな。
 しかし、それにこだわっていては負ける。
 
 余がマクシモビッチ・スターリンを破る為にスターリングラードを攻めず1年間進軍を停止したのは
膳瀬アドルフの記憶の賜物では有るが・・・
>7
 むしろ、ひたすら後世への転生を繰り返し第三帝國を再建質で受けるだけのように思えるが。
>8
 ジョンブルの子孫か。余と同年代ならば世の首を取りに来るが良い。
>9
 うむ、ならば命ずる、余は陸上戦艦ドンナーを率い、ルーマニアのレオントロツキー軍及び
トルコのコンラッド・フォン・ロンメル軍を撃滅可能な作戦を立案した。
 君はこの作戦を実行に移す為の手はずを整えたまえ。


22 :以上、自作自演でした。:03/02/09 18:38
卍卍卍 ドイツ第三帝国スレッド 卍卍卍
http://cocoa.2ch.net//charaneta/kako/1037/10373/1037332916.html


23 :アドルフ・ヒトラー:03/02/09 18:49
>10 ハインリッヒ・フォン・ヒトラー&ヒトラーツヴァイ
余には君たちの存在がいまひとつよくわからぬ。
それゆえに、余の立場からどのように接するべきか迷っている。
貴公らがユダヤ人による悪らつな宣伝活動の一環として産み出されたものならば
余がそういった者達と関わることによって
彼らに格好の宣伝材料を提供することになりかねないことを最も危惧している。
しかし、最終的な判断を下すにはまだ早いのかもしれぬな……。
しばらくは様子を見させてもらおう。

>12
余の息子ではなく、余の兄弟の子孫だったのではないか?
少なくとも、余自身に子供は存在しない。

>14
一言で言えば、「拙速」であろう。
今になって冷静に状況の推移を見るに
暴力による政権転覆を図るには、すべてを急ぎすぎた。
なにより、国防軍……ゼークト将軍の支持を得られなかった時点で
あの決起は失敗するよりほかにはなかったのだ。
だが、余にとってはこの失敗が後の成功の母でもあったことを最後に付け加えておく。

24 :以上、自作自演でした。:03/02/09 20:00
分の悪い賭けは嫌いじゃない…!

25 :以上、自作自演でした。:03/02/09 22:23
昨年、偉人館スレにいらした総統閣下でしょうか。(ファンでした)
違っていたらすみません。御武運をお祈りしています。。。。


26 :チンギス・ハーン:03/02/10 12:58
ドイツに突撃ィ!

27 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:03/02/11 02:48
>23
 アドルフよ、余はナチスの実験の産物・・・幽明異にするとはいえ、ドイツの支配者であることは変わりはない…
 ユダヤ人?余はユダヤ人、スラヴ人、中東人、アフリカ人らを断種を画策した…
 スラヴ、インド、中東は米・英・日・東シ・中など、連合国に奪われたがな。

 もっとも・・・核兵器を手に入れた余には無駄な経過卯を立案する予定は、無い。
>24
 しかし、その判断は飽くまでも君がすることだ。
>26
 (精神波動を送っている)・・・余を甘く見ぬことだ。

28 :アドルフ・ヒトラー:03/02/11 12:21
>24
思えば余の政治的行動――というのは、もちろん軍事上の行動も含まれるが
それらは賭けの連続であった。
非武装地帯ラインラントへの進駐などはその最たるものであろう。
国家の指導者には一見して分が悪いと思われる賭博でも
己と己の国家の命運を託さねばならぬ時があるのだ。

>25
偉人館スレ……実に懐かしい響きだ。
君の推測どおり、余はあのスレにいたアドルフである。
余はあのスレでは一介のゲストとして、久しぶりにくつろいで話すこともできた。
ユダヤ人どもの陰謀によって、功績を無視され、歪められ
史上最大の悪人などと不当に祭り上げられている余にとっては
得がたいことであり、幸福な体験であった。
その時の友人と、またこうして別のスレで
あいまみえることができるのは僥倖というものだよ。

>26
東方の忌まわしき黄色人種が我がドイツに届くことは絶対にあり得ぬ。
そんなことは神が許さぬ。たとえ神が許そうとも、余がそれをさせぬ。

>27 ハインリッヒ・フォン・ヒトラー
我がドイツの優秀な科学者諸君の産物か……
たしかに余は、いわゆる新人類の創造に関しては、その研究を指示した。
その成果が貴公だというのか。
この際、それらの事情についての子細は問うまい。
同じく大ドイツの指導者として語れることがあれば語りあおうではないか。

29 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:03/02/11 15:21
>28
 アドルフよ・・・余は前世アドルフ、後世ハインリッヒをも超えんと欲した。
 実験の産物であるが故に、転生してまでも感情を失ったが故に。

 しかし、皮肉なものだ・・・余が歴史の改変を行えば行うほど敵は強大になる・・・世の中とは
難しいものだ。

30 :以上、自作自演でした。:03/02/11 22:54
総統バンザイ!

31 :以上、自作自演でした。:03/02/11 22:56
総統バンザイ!

32 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:03/02/11 23:21
>30-31
 敬礼の仕方を学ぶが良い・・・「ハイルヒトラー、ジィクハイル」であろう。

33 :以上、自作自演でした。:03/02/11 23:56
各総統閣下におかれましては、誠にお久しぶりであります。

イタリアファシストの偉大なるドゥーチェもお喜びかと。
ルーマニアの油田及びノルウェーの重水工場を確保でき
ておれば戦局は第三帝国のものに・・・。

しかしソ連侵攻だけは今しばらくの時間的猶予おくべきだったと
思いませんか?
スゥーエデン王やフランス皇帝の轍を踏むことになり残念です。

34 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:03/02/12 03:06
>33
 余の場合は1度はユーラシアを制覇したのであるが・・・オオタカ日本大統領との蒙古決戦に破れるわ
トロツキーの東シベリア共和国やモスクワのヴィーガント元帥に裏切られ東欧を失い、結局は前世と
変わりなかった…

 余はニの轍を踏まなかったが・・・いかんせん、政治将校やヒトラーユーゲントは使えなかった、功名心に
冷静さを失った故に慢心を招いたようだな…前世の場合はアドルフに譲るとしよう。

 しかし、起きてしまった事から学ばねば、先の進歩は無い。
 それが賭けのような行動であるならば尚更にな。
 
 余はアドルフとは違い専制君主的色彩が強い故にロンメルの事以外は何を言おうと自由な趣はあるが…
 アドルフは全権委任されているとはいえ政治家だ・・・余とは言い分も違うであろうな。

35 :アドルフ・ヒトラー:03/02/12 18:42
>29 ハインリッヒ・フォン・ヒトラー
余がナポレオンやフリードリヒ大王を超えんと欲したようにか?

>しかし、皮肉なものだ・・・余が歴史の改変を行えば行うほど敵は強大になる

それは神の見えざる手というものだよ、ハインリッヒ。
永遠の時の流れからすれば、我々など所詮は塵に過ぎないのだ。

>30-31
ご苦労。

36 :アドルフ・ヒトラー:03/02/12 18:48
>33
ドゥーチェか……
聞けば、彼はいまだにイタリアの地では
偉大な指導者として尊敬を集めているそうではないか。
たしかに彼は愛すべき人物であり、有能な政治家でもあった。
親しい友人としては最高の人物だよ。ただ同盟者としては甚だ不適ではあったが。

ソ連への侵攻開始の時期についてだが
余は君とはまったく反対の見解を持っている。
余の基本的な認識では、侵攻開始は早ければ早いほどよかった。
なぜなら、ソ連軍は時間が経つほど強化されるからだ。
彼らの工場で新型戦車や火砲や航空機が続々と生産される一日一日を黙って待つことが
ドイツにとっては日々の戦闘に敗北しているに等しいことだということを
ロシア戦役の準備段階から開戦にあたって、余は国防軍の将軍諸君に説いたのだ。

そもそも西方戦役は、対ソ戦の為の露払いでしかない。
今にして思えば、1938年のミュンヘン会談でのまやかしの一時的平和などは放棄し
ポーランド侵攻を一年繰り上げるべきであったと思う。
そうすればソ連侵攻も一年早めることが可能であっただろう。

これはやや幻想の粋に属する話だが
余の希望を言えば、イギリス・フランスの良識をもった人々が社会主義の脅威に目覚め
ドイツとともに反共同盟を結成して、1941年以前にソ連になだれ込むことができれば
ボルシェビキどもを一ヶ月でシベリアまで追い込むことができたであろう。
そうなれば、大戦後の冷戦というものは無かったであろうし
結局は、世界人類の平和にも大きく寄与することができたはずである。

37 :ハインリッヒ・フォン・ヒトラー:03/02/12 19:15
>35−36
 ふむ・・・やはりオリジナルは強い。
 
 余は結果として連合国の走狗としてソ連を滅ぼした結果となった…
ウラル要塞の崩壊後マクシモビッチ・スターリンはシベリアへと消えた。

 英仏に加え、米国がもしもソ連共産主義の変質に気付いておれば、余にも目は合ったやもしれぬな。
 
 反共同盟…経済の発想である共産主義。政治の発想である社会主義。
 理性を持って考えれば、無限の資源が内限り、人々の欲望が無限である限り、まさにユートピアに
過ぎないという逆説に気付かぬ限りは、彼の発想は成功し得ぬ事を余が訴えていたならば或いは…
 
 おそらくは、無駄であったろう。米国、資本主義そのものが、やはり似たような病巣を有しているが故に。

 やはり各民族が自らの役割に目覚めていくしかないであろう、その観点に基づき余はマインカンプを
執筆したのだが…

38 :ドン軍集団兵士達:03/02/13 14:18
Von Finnland bis zum Schwarzen Meer:
フィンランドから黒海まで
Vorwarts, vorwarts!
進め、進め!

Fuhrer, befiehl! Wir folgen dir!
総統は号令す! 我ら従わん!

Fuhrer, befiehl! Wir folgen dir!
総統は号令す! 我ら従わん!



.










39 :山崎渉:03/02/13 21:30

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                                      山発第250号
                                   平成15年2月13日
 2ちゃんねる
 関係者各位
                               山崎渉実行委員会
                                 実行委員長 山崎渉

             【(^^)山崎渉再開のお知らせ(^^)】

  拝啓 余寒の候、毎々格別のご厚情を賜り、まことに有り難うございます。
平素は山崎渉をひとかたならぬご愛顧を賜り、厚く御礼申し上げます。
  さて、早速ではございますが、先日サービスを終了させていただきました
山崎渉を皆様からのご声援とご要望にお応えして、再びサービスを再開する
運びとなりましたのでお知らせいたします。
  つきましては、関係者の皆様には既に山崎渉の使用をお止めになった
方もいらっしゃると思いますので、この機会に再度ご使用いただけますよう
お願い申し上げます。

  これからも何卒変わらぬご愛顧を賜りますよう、お願い申し上げます。(^^)

                                           敬具
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40 :ヘス:03/02/14 00:37
トリブーン、今スレを立てたのは失敗かもしれませぬぞ!

41 :山崎渉の母:03/02/14 01:09
基地外息子をV2で木っ端微塵にしてください。

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